2022年度の学会発表予定

発表申し込み済みのもの

  • 井上和哉・樋口大樹・齋藤岳人・小林哲生 (2022). 仮名文字への日常的な接触による触効果-複雑さや丸さの影響の検討- 日本感情心理学会第30回大会, 関西学院大学 (2022/5/29発表)
  • 李 禕飛・朴 建映・井上 和哉 (2022). オンライン実験による有効視野サイズの個人差を予測する要因の検討 – 李・朴・井上(2021)の追試 日本心理学会第86回大会, 日本大学 (2022/9/8 – 9/11)
  • 齋藤岳人・井上和哉・樋口大樹・小林哲生 (2022). 日本語非母語話者は複雑な仮名文字を好む – 単純接触効果が生じていない視覚的対象の魅力度に影響する特徴 日本心理学会第86回大会, 日本大学 (2022/9/8 – 9/11)
  • 西村誠・井上和哉・遠藤郁子・小林正法・大竹恵子 (2022). 食物を対象にした日本語版 Craving Experience Questionnaire の作成と信頼性及び妥当性 の検討 日本認知・行動療法学会第48回大会, シーガイアコンベンションセンター (2022/9/30 – 10/2)